トモ人生は旅である

30歳を過ぎて独女の私は刺激が足りなくなり一人旅をするように。旅の楽しさ日常をアップします。良かったら参考にしてください。

マドリードからバレンシアまで移動

マドリードからバレンシアまでは高速鉄道

renfeを利用しました。

 

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日本からRENFEはチケット🎫が購入可能です。クレジット決済をしバウチャーをプリントアウトして持って行ってください。

 

私はバウチャーとアプリを両方持参。

以前の記事参考に↓

 

万が一プリントを無くした。

もしくは携帯📱がバグった、盗まれた。

など両方に何かあった場合に対応出来ます。

 

私は行きはバウチャーしたプリントを駅員さんに渡して乗車しました。

帰りはアプリのQRコードを見せて読み込みして乗車しました。

 

色んな国でアプリをダウンロードし乗車しましたが楽ですね。

プリントした紙を握りしめて並ばなくて良いし。

二つあればどちらか駄目な場合対応できる安心感があります。

今までQRを読み込めなかったことは無いですが、ほかのブログで紙ベースじゃなきゃダメで面倒だったと言う記事みたので。

完全にアプリだけは怖くて無理かな。

アプリはネット環境もないとダメな場合があります。

 

さてマドリードからRENFEへの入り口は若干分かりにくいです、駅員に2回聞きました。

 

 

⇩これは出発10分前くらいにならないと、乗り場プラットホームが分かりません。

RENFE沢山乗るのに待合室が狭くとても混雑します。

 

そして待合室に行くまでに荷物チェックがありますので30分前には行きましょう。

表示板の下あたりで駅員さんがQRコードをチェックします。

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wifiの表示はありますが、全く使えませんでした。

行き先と番号、乗る車両が表示されてるので確認しましょう。

RENFEはQRコードチェック後、先頭から奥までとてつもなく長いです。

なのに10分前とかプラットホームを案内されます。

間に合わなければスーツケースあっても先に乗ってしまってください。

中で移動出来ますよ。

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通常の座席ですが、日本人にとっては広々としていて快適。

充電も可能です。
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あっという間に着いた〜。

街が変わると人々も違って見える。

これこそ旅の醍醐味。

友人からは遊泳好きだねーって言われますけど。同じ国でも違うから、日本と一緒よね。

 

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